人と調和しながら仕事をするのが苦手な方へ

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケ(@yukihiro6741)

です。

 

いきなりではあるが、何か自分でやれるビジネス、起業でも何でもいいけれど、

個人的に始めたいと思った経験はないか??

 

例えば、僕なんかは個人的に始めたいと思ったことは何度もある!!

 

僕はサラリーマンとして組織に属することは個性上向いてないので、だったら個人で始めてしまえ!!という発想から、個人でビジネスをしている。

 

うん、なんだろう。初めて社会人になった時も、なぜ会社に行き続けなければいけないのかと違和感を常に感じていた。

 

 「こんな晴れた日、何で会社に行かないと行けないの?」

「なぜ、会いたくもない人と毎日会わないといけないの?」

 

普通なら誰も考えないであろう、この発想。

こんな感じの性格。

 

 

僕の場合、誰かと同じ空間にいて同じ空間の人間と調整しながらやる仕事は、ペースを乱されるし、何かとトラブルを起こしやすい。僕はそうなることがどうしても耐えられないし、むしろ、わざわざする必要はないと思っている。僕は僕のペースで、自分の空間でやれる仕事というものがしたいのだ。したいからこそやり続けれる。やり続けるというところがポイント。

 

僕がやっているのは、インターネット上での仕事で、自分が得意とする個性心理学(動物占い)講座を開催したり、個別コンサルティングをやっている。

 

使うのは、youtube、メルマガ、ライン@、スカイプなど。

 

ちなみに、こちらが僕のLINE@

https://line.me/R/ti/p/%40edy6774x

 

 ここで僕の日常の情報や、大手メディア企業との仕事内容や

極秘情報を無料で提供している。興味ある人は、ぜひ友達になってください

 

 

ありがたいことに今では、個人として使えるツールが山のように開発されているので、僕はそれを利用させていただいている。

 

インターネットで結果を出すのは、最初時間かかるけど、顧客価値を生み出すような仕組みをコツコツ作っていくと、少しずつ収益化されていく。収益化されるということは、それが仕事になるのだ。

 

 自宅や好きな場所で作業できるというところが大きい

 僕は仕事をしたくないというネガティブな発想は一切持っていない。

社会から見放されるようなことはしたくないし、誰かに必要とされたいと常に思っている。

 

ただ、僕は

 


1.誰にも邪魔をされず誰かにペースを乱されずに仕事がしたい

2.仕事をする場所、時間を決められたくない

3.誰かに必要とされる仕事をしたい

 

この条件がそろっていれば、何だっていい。

2がある時点で、会社に行くという選択は必然的に消される。ちょっと引きこもり気質だしね。

 

 

 

いつでもどこでもできる仕事となれば、MLM(マルチレベルマーケティング)、株、FXなどが思いつくが、正直これらは人の為になる仕事なんて思ってもないので選択肢から外す。

 

ちなみにMLMはやったことあるけど、いちいち人に会わなければならないところがマジでめんどくさい。ドタキャン多いし、僕の個性には合わないビジネス。しかも、日本では、MLMのブランディングがめちゃくちゃイメージが悪いので、収益化が個人的には難しい。

 

 

だとすれば、インターネットで発信をして、誰か僕の想いが届く人に、価値ある情報を提供できればいいんじゃない??という発想からインターネットビジネスを始めたのだ。実際にやると勉強しながら進めれるし、自分のペースでコツコツできるし楽しい。僕の性に合う仕事だ。

 

始めるときは、月に数千円程度を目指す方が気は楽

 いきなり、何十万、何百度稼ぐなんて、非現実的な話をしているわけではない。ってか絶対に無理だし。

 

なぜ無理かと言うと、収益化を目指すためには、必ずネット上とのお客様との「信頼関係」から始まるからだ。

 

インターネットビジネスを始めるときは誰だって「無名」から始まる。

無名だから信頼関係もクソもない。全ては無から始まるのだ。

 

無が、どうやって初月から何十万も稼いでしまうの??

 

「初月でワンクリックで何十万稼げます」

 

いやいや、論理的に考えても無理でしょ。自分の商材が例えば5000円だったとして、50人決済してくれて25万円。やっとサラリーマン並みの報酬だ。

 

そんな無名の人が5000円の商材出しても、怪しいと思って1人も買わないでしょ。ってか僕だったらそう思うし買わない。

 

まあキムタクみたいに世間から評価??というか、有名だったら、信頼度が増しているので、ファンたちは買うかもしれないけどね。

 

まずは2~3か月かは自分を知ってもらうために、影響力を高めるという設計指針を立てなければならない。

 

無名の人→見たことある人→ちょっと気になる人→毎日発信をチェックしている人

→自分にとって影響力のある人

 

このように、自分の知名度を上げていく。

 

自分の発信を見てくれる人に対して、自分はどういうビジョンを持って、そして自分の抱いている何を共有してもらいたいかをイメージしていく。

 

何回も何回も発信することで、潜在顧客は自分に興味を持っていただけるのである。

 

そして自分に興味を持ってくれるのは、初めは1~2人程度である。

自分が相手にとって影響力のある人になったら、1~2人でも十分である。

あとは、人数を重ねていけばいいだけの話だ。

 

そこから、自分の商材に興味を持ってくれて、成約すれば、数百円でも、数千円でも自分はインターネットビジネスのプロフェッショナルになるわけである。

 

 引きこもり気質にはインターネットビジネスは向いている??

 僕がまさに引きこもり気質なので、人と会わずに家にいながら、ネット上でビジネスができるのがいい。コミュニケーションだってスカイプやライン電話でできるし、そっちの方が気が楽。しかも、会話したい人がどんなに離れていてもネットだと関係ない しね。ちなみに僕のビジネスパートナーの1人はソウルに住んでいるけど、毎週ライン電話でコミュニケーションをとれる。

 

 まあ、引きこもり気質だけの人は特にそうだけど、かなり気が楽になるんじゃないかな。ネット普及のおかげで、結果は別として手軽に自宅でビジネスが始める環境が整っている と思うよ。

 

 だけど、ビジネスだから当然人と関わらなければならない。インターネット上だけどね。インターネット上だと、人と関わるのが苦手な僕でも楽しくやれてるから、ぜひお進めしたいと思う。

 

よければ、ライン@で友達を追加してねー。

https://line.me/R/ti/p/%40edy6774x

 

 

 

 

 

インターネット上で集客をするときに最初に心掛けておくこと

 

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

 

今日の記事では、超初心者向けにインターネット集客の心構えについて語りたいと思う。

 

超初心者というのは

 

◆自分が主催となってイベントを開いていきたい

◆自分には「講座」「セミナー」を開けるノウハウがあるから開催したい

 

というのをこれから始めようとする人を対象としている。

 

 

僕の集客は基本少人数募集でやっている。理由は、あまり大勢の前で喋るのが得意ではないからだ。8人集客がMAXで、インターネットを通じて集客して、セミナー経験は何回かありだ。集客できるコツは一般の人よりも理解しているし、発信の打ち出し方によって集客できる。

 

だが、もうすでに集客できている人には、自分に合ったやり方でそのまま突き進めばいいと思う。この記事を読む必要はないだろう。

 

 

 

何にせよ、主催する側となって最も多くの人がつまづくのは、この「集客」である。

名前が全く知られてない以上、自分の発信にお客様は目を向けてはくれない。

どんなに自分がいいものを持っていたとしても、お客様の共感を得らないと全く意味がないのだ。集まらないと自分の伝えたいものは伝わらない。

 

集客のために、いろんなSNSやポータルサイトで登録して発信していくが、全く持って集まらない。

 

そんな人の気持ちを僕が読み取り、アドバイスできたらと思う。なぜなら、僕には集客に失敗した経験が星の数ほどあるからだ。セミナーを開く告知など何回も試したが半年間は全く集まらなかったものだ。。

 

◆facebookでセミナー告知を投稿した
◆ポータルサイトに登録して、セミナー開催告知をした
◆ブログを使ってセミナー開催告知をした
◆facebook、LINEで個別メッセージにて開催告知を投げかける

 

 

 

いずれも全て失敗したので、失敗例なら任せておけと言いたい。

 

集客をできるまでの過程を僕の経験から抽象的であるが話していこう。

 

影響力がない人は集客できるまで早くても4~5カ月はかかる

 これは、お決まりだということ。もし、自分が無名で全く影響力がなかったら、集客に至るまでは4~5カ月はかかるということだ。誰かが自分に興味を持ってくれるためは、「信頼関係」というものが必要になってくる。

 

全く影響力がないというのは

 

◆セミナーを開きたくとも友達がいなくて呼べない

◆口コミをするのが苦手

◆どうお客様にアプローチしたか分からない

 

という条件を挙げてみる。まさに半年前の僕の状態だ。

 

 

まずは、

 

「自分は影響力ないし、世間に認知されてないから当たり前だ」

 

というマインドを自分に持つべきなのである。

そんな自分を認めてあげよう。へこむことなど必要ない。当たり前だから。

 

セミナーをネット上2~3回募集かけた→集まらなくてへこんだ→やる気なくした

 

こんな話などうんざりするくらい聞いたものだ。

僕から言わせれば当たり前だということ。

最初は全然それでいい。

 

 

集客できるという結果をすぐに求めるな!!

 

ということだ。

 

僕も一部の人しか影響力はないペーペーのSNS発信者であるが、このブログのタイトルを見て、クリックしているあなたよりは集客の経験があるはずだ。

 

 

影響力のない人の文章を お客様は読まない。そして信じない、行動しない

 お客様はまず、あなたの発信文章なんて読んだりはしない。なぜならインターネット上の情報というものは腐るほどあり、わざわざあなたから聞こうとは思わないからだ。

 

「〇〇万円、〇〇カ月で稼げますーー」

「この健康法で〇〇kg痩せれますーー」

「コミュニケーションをこうすることで向上いたしますーーー」

 

という、内容のセミナーなら山のようにある。そのようにライバルがたくさんいる中であなたはどう太刀打ちしていくだろう??そのライバルと差別化できる最大の武器は何だろうか??

 

興味がない以上、まずはあなたのページにクリックしてくれないし、読んではくれない。

 

読んでくれたとしても、

 

本当にコイツの言ってることって本当か??

コイツって本当に実在する人物なの??

 

って疑いを思ったら、自分のセミナー情報など信じてくれない。

そして信じたとしても、お客様が行動に至るまでの「理由」がなければ、行動はしてはくれない。

 

お客様は常に疑いを持って、インターネットを拝見している事を熟知していなければならない。

 

 テクニック、ノウハウを重視せずに影響力を高めよ

 僕が学んだ経験は、集客に必要なものはテクニック、ノウハウだけではないということだ。

なぜならテクニック、ノウハウは覚えるだけのものだからだ。覚えたのならば誰にもできると思わないだろうか??

 

なのになぜ、僕の周りも含めて、全く集客できない人が多いのだろうか??

 

答えは簡単。「影響力がない」からだ。

 

僕もネット集客を始めた当初はノウハウ、テクニックを早く学びたいと思っていた。

 

◆集客できるのは、Facebook、ブログ、Twitter、インスタグラム何のどれ??

◆どういった文章をかけば集客できる??

◆どのサイトが注目しやすい??

 

だけれど、どんなやり方で試してもみても、影響力がなかったら集客することができない。

 

影響力のある人がもし、何かを発信した瞬間、

 

「あっ??あの人のセミナーがあるんだ!!だったらこの日は何としてでも空けないといけない!!」

 

となる。

 

例えば、木村拓哉が個人ブログで握手会をするというイベントを開くとする。

参加費が数万だったとしても、ファンにとってはそのイベントが開催されること自体がありがたいことだ。

 

要は、影響力があるから集客できるのである。

 

まずは、ブログでもFacebookでもTwitterでも何でもいい。

自分のSNSにどんどん投稿していって、「自分」を知ってもらうのだ!!

 

お客様に

 

自分がどういうキャラか?そして、どういった考え、ビジョンを持って発信しているのか?

 

を知ってもらうのだ。

 

例えば僕は、ハットとサングラスをかけた「エレファント・シンスケ」というビジネスネームで、

 

「あー動物占いをやっている人ね!!」

 

って認知をしていただいている。

 

その中で、僕の動物占いについて興味を持っていただいている方には、セミナーもしくはカフェ形式で開催する際に、会場に来ていただくのだ。

 

僕はこれを自己ブランディングと呼んでいる。

 

企業だってブランドの力を使って、コマーシャルを通じて世のお客様に自社に関心を向かせるように仕掛けている。これと同じように、個人のブランド力を高めるのだ。

 

SNSの内容としては、

◆自分が伝えたい事、得意分野、何かのエキスパートチックな内容→7割

(自分は何か専門性を持っていることを知ってもらう)

◆プライベート、趣味の内容→3割(楽しそうな人間味のある投稿は人から好印象)

 

これでいい。

 

時間をかけて自分のSNSアカウントをどんどん育てていくイメージと言えば分かりやすいだろう。

 

毎日発信して、お客様に自分に対して興味・関心を持っていただくのだ。

 

 全く名も知られてないうちは、最低でも半年間は、自分に影響力をつけるための勉強と実践を繰り返し行う事である。

 

他者の情報で、勝手に自分と他者を比較しないこと

 

 

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

 

SNSやブログなどの情報発信で、他者のライフスタイル、生活ぶりや仕事ぶりなどを見ていると、概ね自分の中でイメージ化されるかもしれない。

 

例えば、Facebookなどで友達が数人で旅行へ行っている写真を見ると

 

「何か楽しそうでいいなー」

「私旅行なんてほとんど言ってないから羨ましいなー」

「幸せそうだなー」

 

って自分と他者を比較したがるだろう。

そうすると勝手に自分の中でライバル意識が芽生えて、何かと自分も対抗するべく、無理にお金を出して旅行行ったとする。

 

その結果、今月でお金のやりくりができなくなって苦しい生活を送ることになる。

これが始まった時が一番危険である。

 

なぜなら、自分の計画や意思ではなく、他者の情報に踊らせて無茶な行動に走らされているからだ。

 

人の情報に惑わされずに、自分軸をブラさないこと

 自分に合ったライフスタイルを選択するのは大前提である。

変にあの人がこうだから私もこうするだとか、あの人がこう言ったから自分もこうやるだとか、無茶をしてまで相手に合わせる必要などないからだ。 これは僕も、ついつい情報を信じ切ってやってしまったことはあったんだが、そうすると自分の目的を見失うのである。

 

「あれ、何で俺はあんな無茶をしてまでこんな選択をしていたんだ??」

 

って後から疑問に思ってくるわけだ。

 

で、気付いたら使える金がないみたいな。。。

その後に、本当にやりたいことが見つかったのにお金がなかったら本末転倒だ。

 

情報を発信している人は、一見、ゴージャスな生活をネットを通じて見せているかもしれない。だれけども、それが100%事実かというとそうでない時もあるからだ。

 

もしかしたら、その楽しそうな投稿の裏には、めちゃくちゃ深刻なトラブルがあったかもいれない。

 

「ここの温泉さいこおーーー」

 

って写真を撮った数秒後に財布をどっかに落として、トラブったかもしれない。

もしくは、友達や仲間と大喧嘩をして、そのまま解散したかもしれない。

 

SNSからは決して、見えない苦労や紆余曲折話を読み取ることはできない。

それが普通だ。人は一般的に誰かに羨ましがられたいという欲求はあるはずだから。楽しそうなシーンだけを見せたくなるだろう。もちろん全員がそうじゃないけどね。

 

 自分に合ったお金の使い方をしよう

 情報なんて発信の仕方、発言次第でいくらでもイメージを変化させることができる。

 

先ほどは、SNSの例での情報発信について述べたが、ビジネスに関する情報発信についての例だってイメージを作ることができる

 

「あっ何か投資方法だったら儲かりそう」

「この人のやり方派手だから何か稼げそう」

 

という軽はずみな決断も危険ゾーンである。

 

無茶をして膨大なお金を投資して、結局何のためにその投資をしたのかが分からないことが失敗の元である。

 

その人にはその人に合ったお金の使い方、投資の仕方があるだろうし、ブレたまま行動しても結果としてはうまくいかないんだよね。本当にブレてない人っていうのは、自分に必要な情報のみを取り入れて、簡単にステップアップできてしまうのだ。

 

「自分にとって必要ない情報は一切遮断!!」

 

僕はこれでいいと思っている。

 

そうすると無理なお金は出費せずに、投資できるお金も増えていくであろう。

 

動物占いで自分の得意分野を導く

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

 

僕は、ブログを書くことが好きではあるが、何らかの言い訳で書かない日をなくすために、ブログを本格的に始めてから最初の1週間は、死ぬもの狂いで書くと決めた。

 

この1週間、「1日でも書かない日があったら自分の命がないと思え」

 

と思うくらいに。

 

そして1週間継続することができたのならば、次は2週間。3週間。1カ月と、期間を延ばしていく。習慣化さえできれば、あとは自分にとって当たり前のこととなってくる。

 

書く理由は、

 

◆自分に影響力をつけたい

◆ライティングスキルも身に着けたい

◆作家になりたい

◆ブロガーとして収入源の一つを作りたい

◆いろんな人とのコミュニケーションをとりたい

 

など、僕にとってはメリットしかないからだ。結果にフォーカスしたいから、必ず1日は1回、記事を書くと決めている。

 

動物占いで個性的にも、どうやら僕は適職の1つとして「作家」というものがあるらしい。

確かに文章を書くことは楽しいので、やっと自分がブログを通じて活躍できる場を見つけたという感じだ。

 

何となく書いていても意味がない

 ブログは文字1つ1つに自分の魂を込めて、自分の世界観を作っていくもの。

Facebookやツイッターと違って長文で、書いている投稿者の人物像が見えてくる大事なツールだ。

 

そんなブログに、

 

「今日友達と焼き肉を食べに行きましたーー」

「今日、彼氏とデートに来ましたーー」

 

などの日記を書くのは非常にもったいない。

 

そんなんツイッターで呟いとけや!

 

と僕なら思い、その人の他の記事をクリックすることは決してないだろう。

どうせつまらないと思うからだ。

 

あくまで自分のブログを見ている人は、「会ったことのない他人」だ。

その他人が、他人のどうでもいい日記など見るわけがない。

 

自分の記事を見てもらうためには、他者と差別化できる「有料級の記事」で、「役に立つもの」でなければならない。 僕はそんな記事をこれから作成していくつもりだ。クソみたいな記事を書かないためには脳みそをフル回転させて、読み手にとって得する記事を書きたいと思う。

 

僕はネット集客の実績がいくつかあるので、その集客方法を少しずつ暴露していこうと思っている。

 

できれば家にずっといたい派だからブログが書ける

僕は、休みの日は基本的に外に出たがらない、所謂、引きこもり体質なのである。できれば、人と会いたくないし、約束があったとしても急に行きたくなくなるし、何らかの理由をつけて休みたくなるものだ。時によっては断ったりする。

 

しかし、この引きこもり体質だからこそできるのが、ブログ作成なのである。 パソコンに1人で向き合っていればいいし、休憩したいときは、最愛の妻と近場の喫茶店に行く。そこで楽しいコミュニケーションをとることができる。嫁はいつも僕が家でも黙々と仕事をしているので、僕の体を気遣ってくれて声をかけてくれるのだ。

 

 僕は表面上、社交的だとよく言われるのだ。

動物占いで言うと、僕の個性を立体的に見たときに、表面は「猿」である。猿はゲームは感覚で人付き合いは好きだという性質がある。しかし、それはあくまでも表面上。

 

僕の本質はゾウで、基本誰にも干渉したくはなくて、休みの日はゆっくりと家で休みたい性質。 しかもゾウは単調作業が得意なので、こうやって黙々とブログを書くことが好きだったりする。

動物占いから自分が得意とする仕事が見つかる

 僕の大好きな動物占いという学問は、こういうところで役に立った。

自分の得意分野は、ブログを通じて世の中に役に立つ情報を展開していくことだ。

 

僕は動物占い講座も開催しているが、最近分かったことがある。

 

それは

 

◆動物占い=好きな事

◆ブログ作成=得意なことであり、好きな事

 

僕は収入源の一つとして、個性心理学(動物占い)インストラクターとしての報酬もある。好きだからやっているが、人前で話すのはそんなに得意ではないということだ。できなくはないけどね。

 

それよりも自分のひらめきで、いろんなブログを書いて自分を表現していくことがもっと得意なのでは??と最近思うようになってきた。

 

だったらやるしかないよね??

 

って期待感を最大限に膨らませて書いている。

 

「あっ、たぶん、僕のブログはどんどん大きく他者に影響されていくに違いない!!

 

て自分の頭の中で絵を描くことができている。

 

皆さんも自分の好きな事、得意分野を探してみたらいいです!!

 

ブログは書けば慣れるし可能性も無限大だからワクワクする

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

 

僕はブログを通じて、いろいろな事への終着点を考えている。

 

例えば、

 

◆ライティングスキルを身に着ける

◆自分の事を認知してもらう

◆ただの趣味

 

きっかけは何だっていい。気軽に始めればいいだけだ。

 

例えば

 

ライティングスキルが身に付けば、どんな仕事の書類を書くことにも役立つし、依頼される可能性だって見えてくる。日本語が下手な文章は、仕事上どうしても避けられてしまう。

 

僕は書いてて気づいたんだけど、日本語は下手くそだとしても書くこと自体が好きなんだ。書いたら書いた分だけ、自然とライティングスキルは上がると思うし、こうやって書いているだけで、いろんな人に見てもらって、

 

「へー、エレフェント・シンスケってこんな考えの奴なんだ」

 

って認識してもらえると思う。

 

ブログは無料で始められるし、リスクなく始められる。うまくいけばビジネスにもつながる可能性は。もちろん鼻っから収益化なんて考えてないし、最低でも1年はかかると想定内だ。

 

そう考えると気が楽で、どんどん思いついたことを書くことができる。

ブログは継続しないと意味ないからね。

 

 ブログ書いてる人って何かかっこいいんだよなー

 僕が書こうと思ったきっかけはこれ。

単純にかっこいいと思うのさ。ブログって、その人の本質や生き方、考え方が見えてきて、自分にはないもの視覚的に教えてくれる。

 

僕は、リアルで話すよりも、文章で見える化した方がその人の心理が見えやすいから、ブログを見ることが何よりも好き。

 

僕が個人的に好きと思えるブロガーはこの人。

 

「ヒキコモリズム井上さん」

www.hikikomorism.com

彼はもともと、1日15時間働くバリバリの営業マンだったんだけど、仕事のし過ぎで、家族とのすれ違いに気づき、家族との時間について考えるようになった。そして、家族との時間と仕事を両方手に入れるため、在宅ワークを始めたそうだ。

 

今はブログで家族を食べさせるほどの影響力のある方で、実際に僕もお世話になっている。ビジネスに関しては鬼のようになるが、普段だととても気さくだ。とても僕よりも年下に見えないほどしっかりしている。。

 

あまり書くと本人に気持ちがられるので、これくらいに。

 

何にせよ、何かを始めるきっかけというものは誰にだってあるのだ。

理由は何だっていいと思うし、それが自分に合っているのだったら、とことん極めればいいと思うのだ。

 

井上さんがブログを通じて、「自分」と言うものを表現していてそれがかっこいいから俺も書いてみたい

 

そんな感じでいいのだ。

 

 収益化だけを狙っていたらまず無理でしょう

 僕は、

 

「書くことが好きだ」

 

という気持ちがあるからブログを書いている。

 

もちろん井上さんの影響もある。

 

これがもし、収益化を目指しているんだったら、間違いなく続かなかっただろうと思う。

 

 人と言うものは、結果をすぐに求める。せいぜい1~2カ月後くらいを想定しながらブログを書いていく。僕もそう思ってたかもしれない。だけど、冷静に考えてみたら、そんな数カ月で収益化できるほど、世の中甘くないわけだ。読み手は思っている以上に警戒心が強い。それが実現しているならば、お金に困っている人などいなくなるわけだし。

 

 

どうせすぐになんて結果は出ない

 

僕の根幹にはこれがあるから、無心になって書き続けることができるのだ。

 

 

 今の時点でも最初の時と比べてすらすら書けるようになった

 今の時点でも、ブログを始めた当初に比べれば、僕はスラスラと文章が書けるようになった。最初は何を書けばいいのか分からなくて、一日中考えて結局書かなかった日もある。

 

最初は4日かけて1記事。3日で1記事。そして2日で1記事。

 

今は、一つの記事に要する時間は約1~2時間。

もっともっと質と量をこなしたいと思う。

 

思い返せば大学院時代、自分の修士論文を書いている時もなぜか苦痛でもなかったし、書いているときにあまり悩んだ記憶もない。

 

 適当に書いているわけではなく、ちゃんと思考した上でのアウトプットである。それは、個性心理学でいう僕の適性能力なのかもしれない。だったら、そのスキルを最大限に発揮する以外何もないだろうと思うのだ。

 

 ブログは可能性無限大なので、ぜひぜひ皆さんも始めてみたらいかがだろうか。

 

自分を取り巻く縛るものをぶっ壊す

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

 

リアルな話、世の9割以上の日本人は「本当に自分がやりたい事」を見つける暇などなく、目の前の課題に押しつぶされそうになり、生きることが精いっぱいだ。

 

 

やりたいことがあるとしても

 

会社に縛られたり

家族に縛られたり

親に縛られたり

教育に縛られたり

お金に縛られたり

時間に縛られたり

 

などなど。。。

 

 覚悟を決めようとしている真っ最中に、自分の周りに大きな壁が立ちふさがるわけだ。

僕もこれ、嫌と言うほど経験した。決断するのにめちゃくちゃ時間をかけたりした。

 

「さあ、これをやってみるぞーーー!!」心に決めた瞬間

 

身内からは

 

「ちょっと待ったー!!」

 

と声がかかる。

 

そしてマインドブロックがかかる。

 

「あっ、僕はこれをやってはいけないのだ」

 

ってね。

 

 

イメージで言うと、外に出ようとしているライオンが無理やり檻の中に閉じ込められ、行動をブロックされるようなもの。

檻の中にいるライオンはどうも迫力がないよね。

自分と言うものを持ってなさそうで元気ないよね。

 

「僕は檻から出てはいけないのである」

 

そうマインドブロックがかかっているかのように。

 

僕もこれと同じで、誰かに言われた通りの行動したときは、常にどこか自分に対して自信がなくておどおどしていたりと。

 

人に流されてしまって、選んだのは自分なのに他者のせいにしてばかりだった。

そりゃあ、成長なんて当然なかったよ。向上心がそもそも自分になかったんだから。

 

マインドブロックをかけた瞬間、人間の成長はストップすると僕は思っている。「成長」っていうのはいろんな意味で使われるが、本当の成長というのは、その人が本当に幸せで、笑顔に溢れながらのライフスタイルを送っているか。そして周りの人にどれだけ幸せを与える人物になっているか。これが本当の成長だと思っている。

 

 建前ではなくて本当に自分に問いかけてみる。何度も何度も。時間はめちゃくちゃかかるし、混乱するし、もう分からねーーってなるけど。

 

時間かかってもいいから、幸せになるために考えるべきなんだよ。

 

 他者のやりたいことを頑なに否定するこの日本

この日本には暗黙のルールと言う訳の分からない決まりがある。

 

◆とにかくいい会社に入るために一生懸命勉強しろ

◆大人になったら一つの会社で骨をうずめろ

◆リスクを冒すようなことはするな

◆やりたいことは我慢。我慢するのは美徳である

 

いや、言ってることは分かるよ?

ごもっともだと思うよ。

 

「コツコツやればうまく」

「努力すれば実る」

 

言葉的には素敵だと思うし、誰もが現実的に考えたとき、そうなってくれさえすれば、

都合はいいだろうね。

 

だけどね、それをやった先に何があるの??っていうのが現実的に思う事。

 

保証なんてないんだよ。21世紀はロボットの参入により、人口知能が発達することは間違いないんだよ。人の働き口ってのは大半がロボットに奪われるんだよ。

1つの会社にいれば大丈夫なんて、いつの時代の話しているの??

 

大手だから大丈夫??

東芝の過去最大の赤字だって無視できないよ?

 

その先に何があるなんて神様じゃあるまいし、分からないんだよ。将来のためって、生きる前提で語っているけど、いつ死ぬか分からないんだよ

 

事故で死ぬかもしれないし、病気で死ぬかもしれないし、災害で巻き込まれて死ぬかもしれないし。

 

今を生きなければならないんだよ。

 

せっかくもらった命。自分は幸せになるために生まれてきたんだよ。

別に国のために、会社のために生まれてきたわけじゃないんだよ。それくらいの権利はあっていいでしょう。

 

後悔しながら死ぬのが一番不幸なんだよ。死ぬともう二度と自分が自分でなくなるんだよ。

 

 稼ぐ力を身に着けて自分のやりたいことをやる

正直、他者から誰にも文句を言われないようにするならば、

 

「自分で稼ぐ力を身に着ける」

 

ということだ。どっかの組織や誰かに依存しない、自分で力をつけていくのだ。

 

明治時代から「学問のすすめ」っていうのがあって、世間では今もなお勉学を進めている。勉強するのはいいことだけど、何を勉強するかだよね。

 

僕が今の時代、小学校の頃から必要だと思う学問は、「自分で稼ぐ」学問だ。

 

そもそも、いい会社に入るために勉強するという考えは、今の時代通用しない。だって会社に依存する前提での教育でしょ??理由は、会社に一生居続れるという保証はないからだ。学生のうちから学んで、どんどん稼ぐということを実践をしていれば、自信つくし、人間的にも成長できると思うわけ。 稼ぐ事ってめちゃくちゃ頭使うからね。稼いでいて自立していれば、誰にも迷惑かけないからね。

 

僕が社会人になって、全く必要ねえなと思った学問。

◆日本史

◆古典・漢文

◆数学A~C、1~3

◆物理、化学

 

稼ぐことに全く必要ない学問。ってか使う機会がないし、何年もかけて勉強したお金と時間がマジでもったいないとすら思っている。

 

僕が必要だと思ったのは

◆経営学(経営者になるマインド)

◆セールスマーケティング(売る力を養う)

◆経済学(経済状況の流れを知る→株、FXなど投資に使える)

◆公民(税金、確定申告の知識など。合ってる?)

 

など。稼ぐには避けられない学問だ。

 

 

学校なんか必要ないと思っているし、勉強はスカイプを通じてやればいいんじゃないって思うわけだ。どうしてもリアルで学ばせたいんであれば、どっかの専門学校に行かせればいいし、学校行かない分学費浮くから余った金でそっちで勉強させればいいしね。どうしても学校という環境は、何らかの理由で「いじめ」っていうのが生じるけど、学校に行かなくなれば、「いじめ」っていうのもなくなりそうだしね。

 

自殺する人が増えるくらいなら、これくらいやった方がいい

 僕はニュースを見ていつも思うわけ。自殺直前までいじめられっ子が、悩みに悩んでいるのに、親や警察はその経緯を軽視して、まともに相談できないことに。

 

「マジで頼りにならねえ親だな」と。多分、僕が親だったら、

 

◆行きたくないなら行かなくていい

◆そんなクソみたいな奴がいるなら、レベルの高い学校に変えよう

 

と、おそらくなるだろうね。

 

子供が望むことならできる限りのことをしたいしね。

稼ぐ力があったら、できない縛りなんてぶっ壊してやるし、命懸けになるしね。

 

僕の父親は、家族のためだったら会社だろうが学校だろうが何だろうが、容赦なく突っかかっていくタイプだったから、そんな一面の父親に憧れてたんだよね。

 

 何だかんだで稼ぐ力は身につけておいた方がいい

 話が二転三転したけど、やっぱり稼ぐ力はあった方がいいと思うのだ。

会社の給料って限られているし、これからはどんどん出費は増えていく。

 

◆消費税

◆医療費

◆年金

◆自然災害費

 

出費は増えるのに、収入は減っていく。

今までできていたことができなくなっていく時代。

 

稼げればいざというときに親や子供を救うこともできる。ビジネスを始めること自体は今の時代簡単。結果が出るためには、ある一定期間の準備は必要であるけれど。

 

稼ぎながら学ぶことができるってことは、間違いなく今苦しんでいる人は欲している。

 

【自分の立場、自分に合ったやり方をすぐに見つけることが大事】

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どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

 

自分の適性能力ってマジで大事だと思う。

 

その人の個性に合ったやり方、進め方、方法。探せばいくらでも見つかるだろうけど、意外と「自分に合ったやり方」というものを見つけるのは困難だ。自分には向いてないやり方で根性論的にやり続けても結果に至らない。 挙句の果てには、他者からできなかった結果を見られる度に避難され、自信を失っていく。

 

 

「俺って、何をやってもダメなんじゃないか??」

 

的にね。

 

例えば僕は、誰かと一緒に作業をするよりも、自分一人で作業した方が意外とうまくいく。「誰かに助けられ、誰かにアドバイスされながらやればうまくいく」という世間一般論があるが、僕の場合はそうではないことが多い。余計なアドバイスや助けをもらって、返って混乱を招くことが多いからだ。

 

 しかも他者に気を使ってしまうため作業に集中しにくくなる。人との共同は向いてないし、サラリーマンにも向いてない。一人の環境の方が、本領発揮しやすいものだ。なので、まさにこのようなブログを書くことや、いろんなネット上でのサロン等の経営・管理、ネット集客の仕組みを個別で構築する方が得意だ。個人でサクサクやった方が結果は出るのだ。

 

どうしても手が回らない時は誰かにお願いするにしても、できれば同じ空間にいないくらいがちょうどいい。好き嫌いではなく、作業は1人の方がめちゃくちゃ集中できるからだ。できれば、定期的な報告すらも必要ないくらいに思っている。用があれば、こっちから連絡すればいい感じ。

 

苦手なことを訓練したとしても結果が出ない人は出ない

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僕がこんな記事を書いたとしたら必ず、

 

「そんなん訓練すれば誰だってできるようになるし慣れるよ!!」

 

と、言葉を発したくなるだろう。

 

僕から言わせれば、

 

「いやいや。じゃあ、あんた世界60億人の個性の人間全てを訓練させてみて、統計学上うまくいかせた経験があるのかよ??」

 

ということだ。

 

人間の個性だって宇宙が作りだしものだ。人間も植物や動物と同じ生命体である。植物だって何万通りの咲き方や育ち方があるし、動物だって空を飛ぶ能力がある動物もいれば、飛ばない動物もいる。

 

「猿だって慣れれば空を飛べるよ!!」

 

 

なんてことはないはずだ。

 

 

訓練しても結果が出る人と出ない人が出てくることは僕は当たり前だと思っている。なぜなら1人1人の得意分野と不得意分野があるからだ。

 

たいていの人は、結果が出ない人に対して、努力次第だの根性論だのと騒ぎ立てて解決させようとするが、

 

それで一体何が解決できるわけ??

 

と個人的に思うわけだ。こういう人は、個人的にマネジメントや部下の育成には回さないでほしい。

 

1人1人の個性を見て、その人の得意分野を引き立てる力がないと、人を育てることはできない。

 

 インターネット上での人とのやり取りは得意

 

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 僕はネット上でのやりとりは得意な方だ。画面の向こう側に人がいるが、物理的空間に人と接してないがゆえに、そこは全然気にならないからだ。むしろ、どんな人が僕とやり取りをしてくださっているんだろうと関心を持ってしまう。

 

文章からも相手の人柄も見えてくるし、相手の人柄が良くて、ネット上で絡んでみたいなと思ったら、「この人はどんな人で、どんな悩みを持ってもっているんだろう」

という思考に移り変わる。そして僕のお得意の個性心理学で、その人の適性能力をネット上で見て、いろいろアドバイスだってできるわけだ。

 

興味のある人には、ガンガン僕からネット上でアプローチしようという発想も、「自分のペース」でできるし、「向いているからやれる」と思うのだ。 リアルでアプローチしなければならないのだったらおそらく僕は続いてはいない。

 

結果に時間かけたくない人はぜひ自分の適性能力を見つけてほしい

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不得意な事も、時間をかければ克服するかもしれない。ただ、僕はそこに時間をかけたくなくて、自分の適性能力をさっさと知って、そこを極限まで伸ばして誰にも負けない超強力な武器を身に着けた方がいいと思うのだ。

 

個性心理学講演会もリアルでやったりするが、せいぜい多くて10人くらいだ。それ以上の人数だと気を使いすぎて疲弊してしまう。何度か大勢の運営やイベント主催をやった経験があるが、もう経験したいとは思わない。

 

このように経験から自分の反応というものが分かってくるから、自分に合ったやり方を短時間で見つけて物事を進んだ方が、結果が出やすいのだ。