ブログは自分の代わりに教えてあげれる分身みたいなもの

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どうもどうも、ごきげんよう。

サラリーマン・ブロガーのエレファント・シンスケです。

ある程度ブログを続けて記事をストックさせていくと、ブログの凄さに気づく。

エレファントくん
過去に書いた俺の記事が全部俺の代わりに説明してくれてるぜー!!

ってこと。

ブログはネット上のもう一人の自分の顔であり、分身である。僕の代わりに

■ブログ
■マーケティング
■マインド
■自分の強み

などのアドバイスを他者にしてくれているから、僕としてはすごくありがたい。

記事は早い段階で質の良くてボリュームのある記事を育てておけば、後々楽になるのよね。

自分も勉強になる質問やアドバイスをいただいて備忘録として記事に書いておくと、今後同じような疑問を持ったクライアントがいても記事を見てもらえばいいだけだからね。

過去に書いた記事が自分の成長の証

記事の数が多ければ多いほど、自分がどれだけ自己成長したか目に見える化できるのがブログのいいところ。

時が経つと自分が持っていた知識やノウハウすらも忘れてしまうから、過去の自分が未来の自分へまた記事を通じて教えてくれる。

自分への教科書にもなるし、他者への教科書にもなる。

時間をかけて過去の記事が1ページ1ページ合わせっていけば、お金では買えないような超ボリューム感溢れる、世界で一つしかない資産が出来上がっていく。

自分だけではなく他者からも注目されるようになるから、そりゃあ自信がつくでしょ、必然的に。

自信と同時に責任感も強くなる。変動は大きいけど見てくる人が多くなってくるから。

僕の場合、責任感が強くなることがモチベーションだからね。

逆に責任感が強くなるとプレッシャーで何もできなくなる人は、気楽に書いてね。

ブログという自分の分身を増やすために

分身を増やす方法は、今までに非公開にしていた情報を公開にすればいい。あるでしょ?

Line@やfacebookグループで情報発信が止まっていると思うよ?

登録者特典の動画や音声があるかもしれないけれど、いっその事、惜しみなくブログで公開した方が喜ぶ人が多くなるよ?

情報のネタに困って、非公開の情報発信が止まっているのなら宝の持ち腐れになるんだよ。

僕は過去に半年分のメルマガだったり、LINE@だったり、いろんな記事を書いたものがストックされたものがあるから、ありがたいことにネタが途切れない。

で、記事も書き続けるから、記事を書いているうちに

エレファントくん
あっ、そういえばこの記事も書けてしまうなー。でも、また次ネタにしとこ。

ってなる。すなわち、ネタはほぼ無限なのだ。ってことは、無限に僕の分身がどんどんストックされてていくわけだ。

いやー、ブログっていいよね。

それでもネタがないというあなたへ

それでもネタがないという人が現れる。そんな人は本をひたすら読もう。本のジャンルは何だっていい。

あなたが大好きな作家の本でもいいし、小説でもいいし、ビジネス本、経営本、etc

本の情報をインプットして

■自分の心に残る言葉
■作者に対する賛同・反対意見
■こんな人にはお勧め

など、あなたの言葉で解釈してブログ上で口コミを起こすのだ。

自分にとっての知識は、本からの情報でもいいし、どこかセミナーに行って得た情報でもいい。

あなたしか知らない情報というものは必ずあるのだ。

自分の情報は知ってて当たり前と思うかもしれないが、他者にとっては超貴重な価値になる

評価というものは他者が決めるのだ。

他者評価に関する本は、ISDロジックを構築された服部磨早人さんの「最強の自分のつくり方」を読んでみるといい。

この本は、ISD個性心理学という学問を通じて、自分の強みを知ることができるし、何よりも分かりやすくて面白い。

自分の強みを発揮するから、結果として他者から評価される

いろんな情報を手に入れて、ブログのネタをストックしていこう。

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