【衝撃】WEBマーケティングで不安をなくすためにデジタル商品を作れ。学べる本はこれだ!

スポンサーリンク


どうもごきげんよう。

書籍を読み始めたら止まらない、エレファント・シンスケです。

久々に衝撃の本に出会ったわ。分かりやす過ぎるという意味で。

やっぱり勉強をすればするほど、もやもやしてたことがなくなってくるし、自分の中での戦略が立てれる。

21世紀はリアルではなく、インターネットを使ったデジタル商品で人に教育できる時代。
それによって1円でも収益が出れば、ビジネスになるわけだ。

今回紹介するこの本には、「デジタル商品」というものがとんでもない可能性を秘めているということが描かれていた。

デジタル商品とは簡単に言うと

「読む・見る・聞く」ことができる教材のことだ。

例えば、自分が整体師としてビジネスを展開しているのであれば、整体師として必要な知識をレポートに落としこんで商品化してもいいし、セミナー形式で動画を撮って商品化してもいいし、音声講話での商品化でもいいわけだ。

僕は文章を書くことが好きだから、レポート化することによるデジタル商品を作っている。

「書く」「話す」かは自分の得意な方を選べばいい。これによって、ターゲットが世界中に広がるわけだよね。リアルだけではなく、ネットを使って自分のビジネスを展開したいのならマジでこの本は読んだ方がいい。

エレファントくん
え?これが無料なん?あり得ない。。。期間は突然有料になる可能性もあるとのこと

 

あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にして

    オンラインで売り出す方法」

     著者:エベン・ペーガン

販売価格:2,980円(税抜)→(送料手数料550円のみ)

デジタル商品を作ることのメリット

何度考えても、デジタル商品を作ることに対してメリットしか出てこないのだ。

メリットとは

■作成することにコストがほとんどかからない
■ターゲットはインターネットを持っている人全て
■自分の知識をよりたくさんの人に届けれる
■リアルで人に会うよりも確実に収益化が早い
■場所を選ばなくていい
■目に見える資産ができる

なんじゃこりゃって感じだよね。

だけど、まだ日本ではセミナーやワークショップを中心とした、リアルでの商品販売が主流だから、これから先、どんどんデジタル化による販売が増えていくと思うよ。気付いている人はとっくにやっているけど、まだまだデジタル商品を知らない人が多い。

関連記事
セミナーでただ話を聞かせるくらいならワークショップでアウトプットさせた方がいいという話

自分主体で考えるのではなくお客さん主体で考えること

自分の持っている商品、プログラムに対して強い自信を持っている人は特に気を付けた方がいい。

「俺はリアリティを持ってお客さんに接したいんだよ!!」
「この商品はすごい高品質で、〇〇が高スペックでなんちゃらかんちゃら。。」

って、やたらめったら語るのよ。

だけど、売れないんだよね、残念なことに。だって、別にお客さんは

「問題を解決するための手段が欲しい」

のだから。

今、自分が語っていることを果たしてお客さんが知りたいのか、欲しがっているのかクエスチョン だよね。買うのはお客さんなのだから自分主体の話はご法度だ。

しっかりと市場調査、ヒアリングすることが大事。お客さんの立場を考えたうえで、デジタル商品を作成していくのだ。

自分が得意とするジャンルで勝負する

どういうジャンルで勝負するのか、どういう形式(書く、話す)で表現していくのか、まずは洗い出さないといけない。洗い出したら、その商品が、ターゲットのニーズにマッチしているか、戦略を立てる必要がある。

関連記事
頭の中身を整理したいのなら、まずはマインドマップを作れ

自分の強みとなる商品とニーズが合わさった瞬間、需要と供給が成り立つのだ。

繰り返すが、この本が無料という事は本来ならあり得ないことだと思っている。僕がノウハウコレクターだったときに何十万のコンサルを買った時があったが、それなんかよりも具体的で、稼ぐまでのステップが明確に記載されている1冊だ。

もし、この記事を読んだのなら、ぜひ無料で受け取ってほしい。

 

あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にして

    オンラインで売り出す方法」

     著者:エベン・ペーガン

販売価格:2,980円(税抜)→(送料手数料550円のみ)

こちらの記事も読まれています

個人の強みを見出してネットで稼ぐ力を身に着けるためには、この本はマジで必要だった

スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です