個人の強みを見出してネットで稼ぐ力を身に着けるためには、この本はマジで必要だった

スポンサーリンク


どうもごきげんよう。

エレファント・シンスケです。

自分の強みを理解し、それを仕事に活かせたらマジで最強。それはサラリーマンだろうがネットビジネスだろうが同じ。自分の得意分野を知っているから結果を出せるのだ

ノウハウ、テクニックももちろん大事だけど、それを自分が扱えるのか??「自分という本質」は一体何なのか?? 自己分析していくことを優先するべきなのだ。

自分の強みを知らないと情報に振り回される

ふとネットを開けば、いろんな情報に振り回される始末だ。自分の得意分野を見いだせずに、仕掛けられた情報に食いつき、高いお金を払って何も結果は出ない。

■ブログをコツコツとやるのが嫌いなのにブログを始める
■コミュニケーションが苦手なのにコンサルを始める
■人前で話すのが苦手なのにネット集客してセミナーをやる

このようなことは多々ある。

誤ったやり方に気づかずに、結果が出ないことに対して不服を言い、また新しい情報に食いつく。
僕もそんな時期があったけど、自分の得意分野を見出せば収益に繋がってくるんだよね。得意分野をどんどん極めることで、他者に負けない武器が研ぎ澄まされていく。

インターネットマーケティングは膨大な量をこなす必要があるからこそ自分の強みが必要

膨大な量と戦うためには、自分の強みを生かした継続力が必要。僕はこの継続力というのを重視している。人は不得意な事を継続はできない。耐えられなくて止めてしまうからだ。だからいつまでたっても稼げない。

稼ぎたいのならまずは、インターネットマーケティングの全貌を知ることだ。その中で、自分が得意なものは何かをピックアップしていく。ネットビジネスでやることなんて腐るほどある。その中でいくつか組み合わせて、自分なりに戦略を立てることが、自分のビジネスを構築する第一歩となる。

僕も大手メディアと提携して、マーケティングコンサルを100人以上分行ってきたが、経験からすればこれほどやってやっと収益化できるものなんだと実感できたものだ。

■楽して稼げます
■1カ月で50万を稼げる
■誰にでもできる手法がそこにある

こんな言葉がちらほらとネットで見受けられるが、もうくだらない情報に流される必要はない。

結果は2つしかないのだ。

■ネットビジネスというものを止めて夢を諦める
■長期間死ぬもの狂いで圧倒的な仕事量をこなして、お金という対価を得た先の自分の夢を叶える

さて、あなたはどっちの道に行く?

この本を読んでみよう

インターネットマーケティングの発祥はご存知の通りアメリカだ。その後日本に入ってきて、日本の大御所マーケターたちは、このマーケティング戦略を熟し、実行している。

そのマーケティングの全貌を知るためには、まずはこの本を読んでおけと僕は言いたい。僕もこの本を読んで、自分の得意分野を見出して実行していくことにフォーカスしたし、自分なりの戦略を作ってくるのにも役立った。

タイトルからして、インターネットビジネスのノウハウ、テクニックの内容が主に書いていると思うかもしれないが、実はそうではない。マーケティングと自分の強みを掛け合わせた内容だ。

「答えは自分の中にある」
「好きであることではなく自分の強みであることに注力する事」

この本の中で僕の心に突き刺さったキーワードだ。

自分の強みを最大限に発揮し、自分だけのマーケティング戦略方法を考えさせられる本だ。戦略は自分で考えるしかないのだ。

通常なら2980円が何と無料で送料550円で販売されている。期間はいつまでかは知らない。
ダイレクト出版が発行しており、その名の通り書店にもアマゾンにも売ってない本だ。

2980円でも安いと思うほどの内容で、とにかく濃い1冊。

「インターネットビジネスマニフェスト」

著者:リッチ・シェフレン

考える力は本から身に着けるもの

文字を読む事により脳が活性化され、自分で考える力が身に尽く。そして何よりも書く力もなぜかついてくるのよね。前のブログでも言ったかもしれないが、稼げる人は必ず本を何十冊も読んでいる。考えてアウトプットする回数が必然と増えるから、当然マネタイズできる確率も上がってくる。ダイレクト出版の本はマジでお勧めでっせー。

関連記事
ネット上で発信している人の心理を見て、こいつ稼げるか稼げないか一瞬で見抜ける方法

スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です